節約に献血を利用するといろいろなメリットがあります。

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献血で想像するのは…

献血と言われて、献血を受けたことがない人が想像することは・・・

・血を抜かれるのが怖い。
・血を抜かれるのが痛い。
・針を刺すのに抵抗がある。
・感染などの病気の危険がある。

そのような、いろいろなことを想像すると思います。

痛いとか危険はありませんでした。

実際に私が献血を受けたときは、針を刺すのが痛かったり、献血後に病気に感染するなどは、全くありませんでした。

むしろ献血を受たことで、いろいろなことを知ることでき、献血を節約と絡めて考えると、いろいろなメリットがあると感じました。

例えば、献血を受けると「ジュースが貰える」というのは、有名な話しになると思います。

そんな、献血で節約するメリットについて、以下に軽く書きたいと思います。

献血での節約メリット

上記の話しの繰り返しになりますが、献血を受けるとジュースを貰うことができます。

私が献血を受けたときは、その場でオレンジジュースを1個飲んだのと、帰りにオレンジジュースとお菓子を貰いました。

それ以外にもタオルを貰ったのと、これが結構重要になると思うのですが、献血後に「血液検査の結果」が送られてきました。

その内容は詳細に書いてあり、健康診断でする採血の内容と大差ありませんでした。

献血では採血が無料で行えます。

これを仮に自費で病院でするとなると、病院によって変わると思いますが、5千円ぐらいは取られると思います。

しかし、病院で採血するなら献血に行って、採血の結果を貰えば無料になります。

さらに、献血は毎日のようにどこかで行われていますので、手軽に行うことができます。

また、献血することで採血された血が、少なからず誰かの役に立っていますので、そういった意味でもメリットがあると思います。

最後に

ということで、献血することは、節約にもなるし社会貢献にもなるしで、いろいろなメリットがあると分かったと思います。

ですので、献血を節約に利用しない手はないと思います。

ちなみに、私は会社で指定された病院で、毎年健康診断を受けていますので、献血に行ってまで採血する。ということはないのですが・・・

ただ、過去に無職期間が長かったことがあり、そのときに自分の健康状態を知るために、献血で採血して、結果を利用させて頂きました。

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