薬代を節約する5つの方法とは?

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1、病院に行く

ドラッグストアや薬局などで市販の薬を買うよりも、病院で処方された薬を使う方が、薬代としては大抵安く済みます。

また、病院で処方された薬は、自分の病状に合った薬を処方してくれますので、薬の効き目という点でも市販の薬より良い場合が多いと思います。

ただし、病院に行くとなると「初診代」や「診察代」などが掛かりますので、それを含むと市販の薬よりも高くなる場合もありますので、注意が必要だと思います。

2、ポイントカードを使う

最近では、ドラッグストアなどでは、その店専用のポイントカードを発行していますので、そのポイントカードを使うことで、薬代を節約することができます。

ポイントカードのポイント還元例

・マツモトキヨシ 100円につき1ポイント
・サンドラッグ  100円につき1ポイント
・スギ薬局    100円につき1ポイント
・カワチ薬局   100円につき1ポイント

こう改めて見ると、どのドラッグストアも横並びで「100円につき1ポイント」のポイントが還元となっています。

3、クレジットカードを使う

ドラッグストアや薬局などで薬を買うときは「クレジットカード」を使うことで節約することができます。また、最近では、クレジットカードが使える病院もあります。

そして、クレジットカード会社にもよりますが、大抵0.5~1%前後のポイントが付きますので、そのポイント分が節約になります。

また、ポイントカードとクレジットカードの両方を使うことで「2重」にポイントが付くことになりますので、さらに多く節約をすることができます。

4、安い薬を買う

薬には、同じ効能でもメーカーによって値段が違がったりします。 それは、各メーカーで薬を作るコストが違いますので、薬の値段も変わって来るということです。

そして、薬を買うにも大手メーカーなら安心して買えると思いますが、中小や無名のメーカーとなると、少し不安だということもあると思います。

しかし、私自身のことでいえば、知られないメーカーの薬でも、不具合になったことは、過去に一度もありませんので、私は、メーカーに拘りなく薬を買っています。そして、同じ効能なら安い方の薬を買っています。

当然、安い薬の方が節約になりますので、 節約を考えるなら安い薬の方が良いということになると思います。

5、その他

その他については、ドラッグストアや薬局など「株」を購入することで「株主優待」を使って節約するという方法もあります。

そして、実際に株を買ってまでという人は、金券ショップに行くと株主優待が売っていることがありますので、利用すると良いと思います。

もしくは、ヤフーなどのオークションなどでも株主優待を安く落札できることもあります。

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